Do not kill anywhere anytime 市民の意見30の会 東京

販売物

ご購入は下記から必要個数を選択の上、購入ボタンを押してください。

グッズ到着後、同梱の振替用紙にてご送金下さい。

『市民の意見』175号

¥400

詳細を表示
会報誌『市民の意見』175号。2019年8月1日発行

購入個数

「市民の意見」174号

¥400

詳細を表示
当会の会報誌『市民の意見』174号。2019年6月1日発行。

購入個数

「市民の意見」173号

¥400

詳細を表示
会報誌『市民の意見』173号。2019年4月1日発行。

購入個数

「殺すな」反戦バッジ

¥250

詳細を表示
直径55mmの上製ラスターバッジ

1967年、ベトナム戦争が激化の一途をたどっていたころ、日本の市民たちは、アメリカの大新聞「ワシントンポスト」に、反戦を訴える全面意見広告を出しました。(左の図) 大きな日本語の「殺すな」の文字は、強いインパクトをアメリカの市民に与えました。呼びかけたのは、淡谷のり子、永六輔、小田実、開高健、加藤芳郎、桑原武夫、小松左京、鶴見俊輔、松本清張、といった人々で、文字を書いたのは有名な画家、岡本太郎さんでした。この呼びかけには、2万5千人もの人から150万円以上のお金が寄せられたのでした。

この文字を使って、当時、広範な反戦運動を展開していた市民の運動「ベ平連」(ベトナムに平和を!市民連合、代表者=小田実)が、反戦のバッジをつくりました。デザインをしたのは、これも有名なデザイナー、和田誠さんでした。

“DO NOT KILL IN VIETNAM” (殺すな、ベトナムで)の文字の入った「殺すなバッジ」は、当時、売れに売れ、デモのときだけでなく、日常につける人がたくさんいました。

そして、今、このバッジが、”DO NOT KILL ANYWHERE, ANYTIME” (殺すな、どこであれ、いつであれ) と、表現を変えて、やはり和田誠さんのデザインで新しく再現されました。世界のいたるところで、恐ろしい殺戮が続けられている今、これは多くの方の胸に、帽子に、バッグに、つけられてほしいバッジです。

購入個数

「殺すな」反戦バッジ

¥220

詳細を表示
直径31mmの上製ラスターバッジ

1967年、ベトナム戦争が激化の一途をたどっていたころ、日本の市民たちは、アメリカの大新聞「ワシントンポスト」に、反戦を訴える全面意見広告を出しました。(左の図) 大きな日本語の「殺すな」の文字は、強いインパクトをアメリカの市民に与えました。呼びかけたのは、淡谷のり子、永六輔、小田実、開高健、加藤芳郎、桑原武夫、小松左京、鶴見俊輔、松本清張、といった人々で、文字を書いたのは有名な画家、岡本太郎さんでした。この呼びかけには、2万5千人もの人から150万円以上のお金が寄せられたのでした。

この文字を使って、当時、広範な反戦運動を展開していた市民の運動「ベ平連」(ベトナムに平和を!市民連合、代表者=小田実)が、反戦のバッジをつくりました。デザインをしたのは、これも有名なデザイナー、和田誠さんでした。

“DO NOT KILL IN VIETNAM” (殺すな、ベトナムで)の文字の入った「殺すなバッジ」は、当時、売れに売れ、デモのときだけでなく、日常につける人がたくさんいました。

そして、今、このバッジが、”DO NOT KILL ANYWHERE, ANYTIME” (殺すな、どこであれ、いつであれ) と、表現を変えて、やはり和田誠さんのデザインで新しく再現されました。世界のいたるところで、恐ろしい殺戮が続けられている今、これは多くの方の胸に、帽子に、バッグに、つけられてほしいバッジです。

購入個数

購入する

購入内容

グッズ到着後、同梱の振替用紙にてご゙送金下さい。

市民の意見30の会は、ご提供いただいた個人情報について、お客様との間の連絡のために利用させていただきます。

ご提供いただいた個人情報は、お客さまとの連絡に必要な範囲でのみ利用いたします。ご本人から承諾を得たとき、法令による場合など、正当な理由がある場合を除き、第三者へ提供いたしません。個人情報の改ざん、漏洩、不正アクセスなどを防止するために、必要な措置を講じます。

閉じる